FaqFAQ

全般

DX人材育成の老舗として、2013年から人材育成プログラムを開始。多くの方に受講いただいております。また、2021年4月からは、チェンジのDX人材育成事業を継承した、KDDIとチェンジの合弁会社「ディジタルグロースアカデミア」として、新たに事業を開始しました。

2013年より、100社以上の企業へDX人材育成プログラムを提供しており、延べ数万人へ研修およびeラーニングを受講いただいております。KDDIなど大手企業へのDX人材育成プログラムにも提供しております。

提供事例はこちら

  • DX人材の教育計画・体系策定の支援
  • eラーニング
  • 集合研修、オンライン研修
  • DX人材育成コンサル(DX伴走支援)、DX企画・導入コンサルティング

を提供しています。

DX研修の提供だけでなくDXコンサルティングも提供することで、現場のノウハウをリアルタイムに蓄積し、研修の品質向上につなげています。

ディジタルグロースアカデミアは、DXに特化した人材育成会社であり、長年の実績があります。また、画像認識AIアプリの開発や、自然言語処理によるAIチャットボットの開発、企業や自治体におけるデジタル技術活用のグランドデザインといったDXの現場を多く持っており、単なる技術知識だけでなく現場での活用も視野に入れた研修コンテンツの提供が可能です。

一般的なオンライン専門の教育会社と違い、eラーニングとワークショップや研修を組み合わせることができ、高い効果が期待できます。また、研修実施後は、デジタル人材育成の教育計画、体系策定を支援することも可能です。

一部のデジタルコア人財を育成しても、周囲のデジタルに対する理解がないとせっかく身に着けたスキル、知識が活用できません。孤立してしまうため、全社員のデジタルリテラシーを底上げすることが重要です。また、経営層やリーダー層がデジタルを理解することも大変重要と考えます。

  • 基礎学習によりデジタルリテラシーの習得やマインドを醸成する効果が得られます。
  • DX企画やデータサイエンティストなどの4~5日間の研修ではDX業務に必要なスキルの習得できます。

但し、研修だけで大きな成果を期待することは難しいため、各部署で学んだ知識やスキルを継続的に活用できる環境を用意することが重要です。

お申込み

eラーニング、および公開講座は個人でお申し込み可能です。開催日程はウェブページをご確認ください。

はい。MS Teams、Zoomなど対応可能です。Webexはお客様からご招待いただければ対応可能です。

eラーニングは1名から可能です。研修については、20名程度から開催可能ですが、コースや開催内容により人数は変わります。詳細は営業担当までお問い合わせください。

研修の場合は講師のスケジュール確保もあるため、遅くとも開催の1か月前までにお申し込みください。ご検討頂ける場合は、お早めにフォーム画面よりお問い合わせください。

eラーニングは開始月、研修は実施月の翌月末にお払い頂いております。

研修開始日の30日前からキャンセル料金を頂いております。

研修

どちらにも対応できます。オンラインでもリアル開催と同様の効果があります。

基本的に実施内容は変わりません。

開催可能です。

ワークショップはMS TeamsまたはZoomを利用します。お客様側で環境をご用意いただければ、Webexも利用可能です。ハンズオンを含む研修につきましては、ツールの準備などがありますので受講前に個別にご確認ください。

紙テキスト推奨の研修と、ブラウザ閲覧によるテキスト推奨の研修があります。詳細はお問い合わせください。

はい、可能です。ZOOMなどのブレイクアウト ルームを使用して実施します。

通常、2週間前までに受講者数と日程を確定して頂いております。

地方開催の場合は交通費・宿泊費(実費)がかかる場合があります。営業担当にお問合せください。

データサイエンティストやビジネスデザイナーなど現場での経験豊富なメンバーとなってます。

データサイエンティストは5日間の研修、ビジネスデザイナー(企画)はワークショップに加えて計4日間のプロジェクトワークなどの長期間の研修プログラムがあります。1週間以上の集中研修についてもご提供可能ですので、ご相談ください。

可能です。詳細はお問合せ下さい。

eラーニング

Windows,Mac,iOS,Android等のPC、タブレット、スマートフォンなどから、Internet Explorer11、Edge、Firefox、Chromeなど主要なブラウザの最新版から受講可能です。詳しくはこちらをご参照ください。

  • eラーニングサービスRETOMOの、管理者向け機能により進捗状況をご覧いただけます。
  • ただし、進捗管理だけでは記憶に定着しているか、自分事にできているかはわかりません。eラーニング後にワークショップを行うことで、記憶への定着化や自分ごと化を促す受講形式をお勧めしています。
  • eラーニング内に簡単なテストがあります。
  • 上記の通りeラーニング後に、ワークショップを実施することで、知識の確認と定着を高める効果が得られます。


インターネットが接続できれば基本的には大丈夫ですが、ご不安であればデモの視聴環境でお試しください。

コースにより異なりますが、通常は2か月となります。期間内に終了しない場合は、再度お申込みいただく必要があります。

eラーニング「デジタルリテラシー講座」と「DXの基礎」を学習した後に、「DX企画立案ワークショップ」を組み合わせるプログラムがおすすめです。

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